ゆるセミの2019年の捨ててよかったモノランキング!

自転車 雑記
スポンサーリンク

こんにちは。ゆるセミ(@yuru_semi)です。

ゆるく目指すセミリタイア生活を略して、ゆるセミです。

2019年がもうすぐ終わろうとしています。

さすが師走。

過ぎるのが早いですね。

2019年は個人的にいろいろと挑戦してみた年でした。

その挑戦の1つに断捨離があります。

今回は、2019年に捨ててよかったモノをランキング形式で解説していこうと思います。

 

スポンサーリンク

2019年捨ててよかったモノランキング

それでは早速ランキングいってみましょう。

第5位.自転車

自転車

第5位は、自転車です。

自転車はまったく使ってなかったんですよね。

普段の移動はクルマばかりなので。

クルマばかりの移動なのですが、自転車を持っていると自転車にも乗らなくちゃといった感じで気がかりでした。

そんな気がかりのタネを取ることができたのは、良かったです。

 

第4位.お風呂の余計なボトル

お風呂場にはいくつかのボトルがありました。

ボディーソープやシャンプーなどのボトルですね。

しかし、その中で余計なボトルは全て捨てました。

水回りのボトルって、置いている部分が輪っか状に汚れるんですよね。

余計なボトルを捨ててからは、汚れも減り、掃除がラクになりました。

今の浴室には、洗顔とシャンプーぐらいしかありません。

湯シャンを実践しているので、シャンプーもほとんど使いませんから、そろそろ捨てようかなとも考えています。

ボディーソープはすでに使わなかったので、捨てました。

僕の場合は、極端ですが、余計なボトルを捨てるのはオススメですよ。

 

第3位.着ない洋服・着れなくなった洋服

社会人になってから、20キロも太ってしまいました。

その過程で色々と着れない服が多くなってしまっていました。

いつか痩せたら着ようと思っていたのですが、そう思っているうちにいつしか存在を忘れてしまっていたのです。

そんな着なくなった服や着れなくなった服をほぼほぼ処分しました。

だいたい、着なくなった服や着れなくなった服というのは、流行からも遅れ、古臭く見えてしまうものですからね。

 

今の服の量は、クローゼットのハンガーパイプにかけておくことができるだけになりました。

本当はもう少し減らしたいのですが、1年間通して生活してみて、見極めてみることにします。

ちょっと服を減らし過ぎて、失敗したということもあったので。

教訓として、パンツなどの下着は少なすぎると困るということがわかりました。

いざという時のためにも、多めに持っておいた方がいいですね。

 

第2位.マンガ・CD・DVD・ゲーム

マンガも50冊・CDは10枚ぐらい。

DVDは10枚ほど。

ゲームはPS3とそのソフト。

これらを捨てました。

今は、マンガやCDはレンタルします。

DVDなどは定額制のサービスで観ることができます。

ゲームは仕事で時間があまり取れなくてほとんどしなくなりました。

捨てた理由としては、そんなところです。

これらは自分の時間を奪うモノでもあります。

仕事をしていて、ただでさえ少ない自分の時間。

無駄にしないようにしていきたいですね。

たまのリフレッシュならばいいと思いますが、僕はハマるとずっとやっているタイプなので捨てました。

自分を律することができないので、モノを捨てちゃえってなったわけです。

 

第1位.テレビ

テレビ

第1位は、テレビです。

どうして第1位か?

それは、テレビだけがNHK受信料というお金を取られ続けるからです。

テレビを毎日見る人ならいいのかもしれません。

しかし、毎日は見ません。

それで、毎月NHK受信料が取られるのはバカらしいですよね。

最近は、テレビがなくとも必要な情報は入手することができます。

逆に、テレビでは必要な情報以外のノイズも多いと思います。

そんなノイズのために時間もお金もとられるのはどうかと思い、捨てました。

 

テレビを捨てた後の生活として、今まで以上に話についていけなくなりました。

困ったこととしては、それぐらいです。

良かったこととしては、テレビが無いことで何となく時間が過ぎていくことがなくなったことです。

今までは暇でテレビを点けていることもありました。

することがないから、とりあえずテレビを点けたりしていたわけですね。

そして、テレビを見ながら過ぎていく時間。

ムダですよね。

 

ゆるセミの2019年の捨ててよかったモノランキング!のまとめ

さて、今回は2019年の捨ててよかったモノランキングでした。

第5位:自転車
第4位:お風呂の余計なボトル
第3位:着ない洋服・着れなくなった洋服
第2位:マンガ・CD・DVD・ゲーム
第1位:テレビ

というわけで、今年捨ててよかったと思ったモノたちです。

僕個人のことですが、テレビを捨てるというは多くの人にオススメできるかなと思います。

テレビを見ない若者も増えていると言いますし、情報収集の手段としてテレビに頼らなくてもいいのではないかと思いますね。

また、娯楽としてもVODなどの定額制で様々な動画が見れるサービスもあることですし。

 

それにしても、2019年は色々と断捨離しましたね。

思い切って捨ててみて、不便かなと不安に思うこともありましたが、あまり不便だと感じたことはありませんね。

モノがなければ、ないなりに生活していくのでしょう。

一旦モノを捨ててみるという選択肢も考慮してみては、いかがでしょうか?

年末の大掃除のときにでも。

 

 

 

 

コメント